サブビジュアル

素材が引き出す、素材の旨み

コンセプト

元輔という名前について

「元輔(げんすけ)」という屋号は、
父が私と弟の名前からつけた、
姫路市立町で40年愛された
焼鳥屋の名前を受け継いでいます。

父の店は昔ながらの煙が舞う
狭いカウンターメインの小さな焼鳥屋でしたが、
この龍野の「元輔(げんすけ)」は
​​​​​​​全く新しいものへと生まれ変わっています。

焼鳥 元輔が目指すお店像

『世代を問わず、気軽に利用できるカジュアルな焼鳥屋に』
そんな龍野城下町の古民家にて
焼鳥屋をOPENしました。

元々会社員だった代表が、
神戸の繁盛店にて
仕込みや調理技術を一から学びました。

煙や匂いを気にせず楽しめる
無煙ロースターを導入し、
お子様連れの方も
​​​​​​​安心してご利用して頂けます。

中庭を眺められる小上がりのお座敷、
​​​​​​​特注カウンターもあり
​​​​​​​特別な空間をご用意しております。

焼鳥 元輔が目指すお店像

城下町の古民家を改装した特別な舞台

城下町古民家という舞台を選んだ理由

播磨の小京都と呼ばれる龍野城下町。

古民家を改装し
集合物件(5テンナントを収容)の2つをぶち抜き、
一から設計しました。

歴史を感じる梁や木の温もりを残しながら、
落ち着きのあるモダンな空間に
​​​​​​​仕上げております。

​​​​​​​伝統的な趣と
​​​​​​​洗練されたデザインが調和する店内で、
​​​​​​​ゆったりとした時間をお過ごし頂けます。

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